注目されていますが、それと同時に食物繊維が豊富で便秘解消に効果があることなど
体にさまざまな好影響を与えてくれます。またチアシード自体には味があまりなく淡白であることから
飲み物に混ぜたり食べ物に混ぜたりいろんな使い方ができるのも特徴です。
前回はチアシードを飲み物に混ぜる方法を紹介したので、今回はチアシードを料理に使って
摂取する方法を紹介したいと思います。
チアシードを食べ物として摂取するうえで最も簡単なのはジェルにしてしまうこと。
チアシードは先ほど述べたように、高い膨張性を持っていますが水の中に入れてずっと放置しておくと
どろどろになりジェル状になります。そのジェルを食べ物に混ぜることで
いろんな使い方ができるんです。
チアシード・ジェルを、ゼリーやプリンに混ぜてみたり、ケチャップ、マヨネーズ
各ドレッシングなどに混ぜることによって、カロリーカットが期待できますね。
チアシードをジェル状にしても、多少の歯ざわりは残りますので最初は気になるかもしれませんが
慣れれば全然大丈夫な範囲だと思います。その他ホットケーキに混ぜてみるとか
いろんな使い方ができると思いますので、いろいろ試してみて自分にあった食べ方を
探してみましょう。自分オリジナルのチアシードレシピができますよ^^
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